MackBook Air A1466 のOSインストール。~デュアルブートさせるまで Part4

分解

~この記事の目次~

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前書き

かれこれ4回目のMackBookの記事。

時代の流れについていけない、オワコンのPCをうまく蘇らせたい(‘ω’)

今回はやっとOSインストールをしていきます。

前回までの記事はこちら

手順

スーパーわかりやすい記事は、世の中にはびこってますので、ある程度ざっくり進めていきます。

大きくやることは下記2つ

  1. MackOSを用意してインストールメディアを作る
  2. MackにOSをインストールする

MackOSを用意してインストールメディアを作る

まずはMackOSを用意します。

手元にMacがあればストアからダウンロードして用意可能です。

インストールメディアの作成方法は、公式サイトが一番わかりやすいです。

一つ文句を言うとすれば12Gもメモリの容量が必要な点。

Windowsは8Gやぞ。。。

それ以外は特に。。ない(=゚ω゚)ノ

MackにOSをインストールする

インストールメディアが作成できましたら、インストールしていきます。

 

一番の鬼門です。換装したSSDが認識しているのかドキドキの瞬間です。

Comandキーを押しながら電源起動しましょう。

こんな画面が出るはずです。

ここでディスクユーティリティでOSをインストールできる形に

SSDをフォーマットする必要があります。

いきなりOSインストールに行くと、対象のディスクが表示されなくて絶望します。

まぁ常識だよね(汗)

というわけで、ディスクユーティリティを起動しましょう。

ここで認識できていれば、試合に勝ったようなものです。

あとは、ランウェイをパリコレモデルのように歩くくらいな作業です。

・MacOS拡張

・GUIDパーティション

を選択しましょう。

これを選択しないと起動用のディスクとして認識してくれません。

選択したらフォーマット(●´ω`●)

 

あとは元に戻って、OSのインストールを選択して。。

 

初期化したディスクを選択して

流れに乗るだけ

インストールの完了をまって。。。。。

完了!

次回はSDカードのいい部品が届いたので、それを紹介

SDカード紹介はこちら

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